革製品のクリーニングとメンテナンスは、汚れた状態で時間を置かないことが重要です。
ダイネーゼの革製品のクリーニングは次のように従ってください。
1)製品をブラシや研磨剤の入った物や素材でこすらないでください。
2)虫のついた後の埃を取り除くには、水と中性洗剤を含ませたやわらかいスポンジ でよく拭いてください。(小さな虫、蚊など)虫の残骸はできるだけすぐに取り除くことをお勧めします。水分を含むため、皮の表面にはよくありません。
3)オイルや脂汚れを取るためには、水を含ませた柔らかい布で、しみ部分だけに力が集中しないよう、すばやく軽く回すようにこすってください。
4)直射日光、高温になる所を避けた風通しのよい場所で、製品を乾燥させて下さい。折り目がつかぬよう吊り干しをお勧めいたします。
製品が濡れてしまいそのまま乾燥しますと、皮がごわごわと硬くなる場合があります。元に戻すためにはダイネーゼ革製品用メンテナンスキットの“Protection & Cleaning Kit”のご使用をお勧めいたします。二つの製品からなる、このキットはダイネーゼ製品販売店でお求めいただけます。ひとつは、皮の奥までのクリーニングのため。もうひとつはリッチでソフトで丈夫に、適度な水分を維持するためのものです。このキットは乾いている革製品の普段のお手入れにも便利です。異なる素材の混合製品の場合には特に注意が必要です。その際には、内側の取り扱い専用ラベル表示をよくご覧ください。
Goretex®や D-Dry®のような布製品のクリーニングの仕方は?
2)虫のついた後の埃を取り除くには、水と中性洗剤を含ませたやわらかいスポンジ でよく拭いてください。(小さな虫、蚊など)虫の残骸はできるだけすぐに取り除くことをお勧めします。水分を含むため、皮の表面にはよくありません。
3)オイルや脂汚れを取るためには、水を含ませた柔らかい布で、しみ部分だけに力が集中しないよう、すばやく軽く回すようにこすってください。
4)直射日光、高温になる所を避けた風通しのよい場所で、製品を乾燥させて下さい。折り目がつかぬよう吊り干しをお勧めいたします。
製品が濡れてしまいそのまま乾燥しますと、皮がごわごわと硬くなる場合があります。元に戻すためにはダイネーゼ革製品用メンテナンスキットの“Protection & Cleaning Kit”のご使用をお勧めいたします。二つの製品からなる、このキットはダイネーゼ製品販売店でお求めいただけます。ひとつは、皮の奥までのクリーニングのため。もうひとつはリッチでソフトで丈夫に、適度な水分を維持するためのものです。このキットは乾いている革製品の普段のお手入れにも便利です。異なる素材の混合製品の場合には特に注意が必要です。その際には、内側の取り扱い専用ラベル表示をよくご覧ください。
布製品の場合も、革製品同様に汚れた状態で時間を置かないことが重要です。繊維の中に汚れが沈着し、落としにくくなります。ダイネーゼ布製品、防水加工、水分発散加工されたD-Dry®やGoretex®は、ぬるま湯(最高30度)に中性洗剤を入れて洗います。柔軟剤や研磨剤、または内側ラベルに表示されていないものは使用しないでください。洗濯時に布の表面を乱暴に扱わないでください。繊維が傷つかぬようにやさしくマッサージするように扱ってください。詰め物やプロテクターを取り除いた後は、必ずファスナー、マジックテープを閉めてください。(繊維の表面や裏地が擦れたり穴が開くのを避けるためです)最後に、直射日光、高温になる所を避けた風通しのよい場所でよく乾燥させることが大切です。異なる素材の混合製品には、十分な注意が必要です。その際、内側の取り扱い専用ラベルをよくお確かめの上、慎重に従ってください。伸縮素材を含む特殊繊維を使用した製品は、デリケートに扱い慎重に洗濯してください。特に、特質仕上げの凝った繊維製品は、柔軟剤を含まない中性洗剤でお取り扱いください。この柔軟剤の物質は傷つきやすい防水、防油の表面加工を弱くし、一般的にポリウレタンやポリテトラフルオロエチレン(テフロン)上の樹脂加工や多機能膜にダメージを与えるのです。
グローブの洗濯の仕方は?
皮製グローブは水洗いしないでください。長時間汚れをそのままにせず、いつでもソフトで清潔なグローブを保つため専用のダイネーゼのキットCleaning&Protection Kitをご使用ください。一方Goretex®やD-Dry®のような布製グローブは洗濯が必要となります。低温水(最高40度)に中性洗剤を入れ、慎重に洗うことをお勧めします。柔軟剤、研磨剤は使用しないでください。直射日光、高温になる所を避けた風通しのよい場所で乾燥させてください。指の部分を下に向け吊り干ししてください。必ず内側の表示ラベルに従ってください。伸縮素材を含む特殊繊維使用の製品は、デリケートに扱い慎重に洗濯してください。特に、特質仕上げの凝った繊維製品は、柔軟剤を含まない中性洗剤でお取り扱いください。この柔軟剤の物質は傷つきやすい防水、防油の表面加工を弱くし、一般的にポリウレタンやポリテトラフルオロエチレン(テフロン)上の樹脂加工や多機能膜にダメージを与えるのです。
ブーツの取り扱い方は?
ダイネーゼブーツの取り扱いは次のように行ってください。
1)ブラシや研磨材の入った物や布でこすらないでください。
2)外側の汚れは、水を含んだ柔らかい布で軽く、拭いてください。
3)直射日光、高温を避けた風通しのよい場所で乾かしてください。
4)ブーツが濡れてしまいそのまま乾燥すると、皮はごわごわと硬くなる場合があります。元に戻すため、ダイネーゼ革製品メンテナンスキットのご使用をお勧めいたします。このキットは、ダイネーゼ製品販売店でお求めいただけます。
キットは二つの製品からなります。ひとつは皮の奥までクリーニングのため、もうひとつはリッチでソフトで丈夫に、適度な水分を維持するために使います。このキットは乾いたブーツの普段のお手入れにも便利です。
混合素材使用製品の取り扱い、洗濯の仕方は?
1)ブラシや研磨材の入った物や布でこすらないでください。
2)外側の汚れは、水を含んだ柔らかい布で軽く、拭いてください。
3)直射日光、高温を避けた風通しのよい場所で乾かしてください。
4)ブーツが濡れてしまいそのまま乾燥すると、皮はごわごわと硬くなる場合があります。元に戻すため、ダイネーゼ革製品メンテナンスキットのご使用をお勧めいたします。このキットは、ダイネーゼ製品販売店でお求めいただけます。
キットは二つの製品からなります。ひとつは皮の奥までクリーニングのため、もうひとつはリッチでソフトで丈夫に、適度な水分を維持するために使います。このキットは乾いたブーツの普段のお手入れにも便利です。
取り扱い表示ラベルをよくお確かめの上、慎重にしたがってください。
ヴィンテージ製品のクリーニングの仕方は?
内側の取り扱い表示ラベルをよくお確かめの上、慎重に従ってください。ヴィンテージ製品は、厳選されたイタリア製なめし皮を使用しています。ヴィンテージは、オイルとワックスをベースとした特別な製法で仕上げられた際立つ製品です。わざわざ作られた中古風でしかもアグレッシブな外観は使用するほどに強調されます。この独特なヴィンテージと位置づけられる製品は、路上でのスタイルラインとして完璧に着想されたものなのです。長時間汚れを放置しないでください。汚れを落とす際には、この製品ライン専用のキットをご使用ください。(柔らかい布を使用し、指定の量を軽く表面をマッサージするように塗ってください。 汚れた部分に力を入れてこすらないでください)直射日光、高温になる場所を避けて乾燥させてください。ご満足いただける結果でない場合には、革製品専門のクリーニングへお持ちいただくことをお勧めいたします。
オイルや虫の汚れの落とし方は?
この種の汚れは、ついたらすぐに落とすことが重要です。食品は表面について時間がたつと手早く取り除くのが困難になります。虫の残骸などの汚れは、水と中性洗剤を含ませたやわらかいスポンジでよく拭いてください。虫の残骸等はついた汚れをすぐに落とすことをお勧めいたします。(小さな虫、蚊など)は水分を含むため、皮の表面にはよくありません。オイルや脂汚れは水を含ませた柔らかい布で、汚れた部分を軽く回すように拭いてください。その時、一箇所だけに力を加えないようにしてください。直射日光や高温になる場所を避けた風通しのよい所で乾燥させてください。折り目がつかぬよう、吊り干しをお勧めします。
技術面から言うとD-Dry®の防水膜は布上の水柱テスト最小値が10.000mmH2O(温度テープなし)です。Goretex® でも同じことが言えますので、結果的には両方の膜の防水性に違いはありません。実質的な違いは蒸発性(透水性)がGoretex®膜の方が少し上回ります。(平均して D-Dry®膜より30%上回る)とても優れたインナーとしてD-Dry®の最良のクオリティーと値段は、ダイネーゼだけが使用し、お値段以上に価値のある素材を誇るものです。
またバイク用プロテクターをマウンテンバイクやスキーに使用できますか?
現行のプロテクター規定証明では、指定されたプロテクターの用途の種類を申告する義務があります。このためダイネーゼは、申告と異なる用途での使用に責任は負いかねません。一方ダイネーゼには、それぞれの用途に合った幅広い選択のプロテクターがあります。活動的なスポーツの要求に合った特性あるプロテクターを、どなたでも見つけることができるのです。
ダイネーゼのプロテクターは認可されていますか?
バイク、スキー、自転車、すべてのダイネーゼ製プロテクターは、認可されています。逆に認可を受けずに,市場に出回るべきでないのです。バイクのプロテクターに関しては、DPI(個人プロテクター規制)指令89/686/CEEで、3カテゴリーに分けられ格付けされています。DPI 1カテゴリー 程度の軽い練習用プロテクターDPI 3カテゴリー 生命の危険を伴う練習用プロテクターDPI 2カテゴリー 他のカテゴリーに該当外のプロテクター2、3カテゴリーに該当するプロテクターは、製造者がDPIのCE証明認可を得るために、ヨーロッパ通知機関に出向くことになっています。カテゴリー2の製造者ダイネーゼは、機関でヨーロッパレベルの証明手続きをしました。よって、すべてのカテゴリー2に該当するダイネーゼ製プロテクターは専門基準EN1621.1/97 EN1621.2/03 で認定されています。カテゴリー2に該当するダイネーゼ製のプロテクターは、肩、肘、膝、背中です。カテゴリー1に関しても製造者にはCE証明の義務がありますが、証明責任を負うことを前提に、製造者の自社証明が認められています。ダイネーゼはこのカテゴリーに規定された製品を多数生産しています。例を挙げますと、バイクとスキー訓練に使用する腰部背中サポーター、腰プロテクター、尾骨部補強されたショートパンツなどです。
背中用プロテクターの正しいサイズの選び方は?
機能的な背中用プロテクターのサイズは胴回りの幅で選びます。つまり胴回りから肩までの長さということです。ダイネーゼ製プロテクターの中に詳しい説明書が添付されています。一人一人の体型に正しく合ったサイズを選べる説明書には、製品のサイズ基準モデルが表示されています。
皮製と布製のどちらがより防護性水準が高いですか?
防護概念は、大気変動(悪天候、風、水、暑さ、寒さなど)、汚染物質(スモッグ、埃、ちり,昆虫など)すり傷、切り傷、裂き傷、穴あきや衝撃の様なアックシデントなど、体を防護する素材能力を利用するものです。専門装身具の防護水準は、世界的に高まっています。要素を形成し優秀な成果を融合しながら、手段を独占し妨害することなく進んでいるのです。正しい素材の選択をし、表面性質の研究に基づいて、布を糸状にし、硬いプロテクターをつけ、生地に伸縮性のある繊維やなめし皮を盛り込み構成するのです。質問にお答えしますと、それぞれの素材には、それぞれの要求に合った使い方があると断言できます。ですから同じ素材でも特定の機能を発揮できるところに使うべきなのです。基本的に、詳細に検討の上に製品を構成する素材を選択し、転倒時、統計的に特に摩擦が起きる部分には、快適さと機能性のバランスをよく保ち最大限その素材が生かせるようにします。一般的に、こすりつけたり摩擦時の耐久度に関しては、現在市販されているものでは皮製の方が布製より確実です。事実、皮と同量の布で摩擦抵抗力を比較してみると布は密集状態につぶれてしまうのです。皮は滑った時の摩擦被害が統計的に少なく、レーサーの自由な動きにフィットする最大限の方法であり、同時に高い安全性基準を保障してくれるのです。又近年では、繊維プロジェクト分野での応用研究がとても進んでいるのも事実です。D-Stoneは、これらプロジェクトの明確な例です.この繊維はダイネーゼのためだけに企画実現され、スーパーねじれHTナイロンを糸状にしたものとエラストマーでできたもので、引っ張り、引き裂きにも耐久性が保証され皮よりもはるかに優れたものです。D-Stoneはダイネーゼ実験室で通常行われているテストで同じように機械テストされた皮よりもよい成果を挙げています。衝突による摩擦耐久テスト(sec,Norma NE13595-2)でD-Stoneは最良のなめし皮よりもはるかによい成果を挙げている一方で、一方向伸縮性、部分的通気性をテストでのすばらしい成果以上に最大限生かすためダイネーゼのスーツの表面にも使われているのです。高速で摩擦が起きている間、アスファルトは強烈な熱を放ちます。高熱に達し、時間が長くなると、良質の合成繊維でさえも解けてしまうのです。皮は、とても軽く薄い通常の専門生地と違い、摩擦が起きる際それほど熱を発しない特異性があり、合成繊維の持つ混乱的な素質を払拭することができるのです。この皮の特性は、トラックでレーサーを保護する他のどの素材よりも上に位置するのです。自然質のため、快適さ着心地の良さを今日、平等に仕上げるのは困難なことです。一般的に皮であるという摩擦耐久機械テストの成果をはるかに超える革新的な解決策は、現在研究段階です。
もちろんです!2006年12月に新しいオンラインショップDStoreOnlineがオープンしました。URL www.dainese.com のこのショップでは数々のセレクト製品に加え、弊社D-Clubユーザー専用の特別企画が多数用意されています
最寄りの販売店はどこですか?
www.dainese.com サイトの“ショップ検索”セクションではダイネーゼ製品を愛するお客様のために最寄りの販売店を検索していただけます。
ダイネーゼ本社またはショウルームから直接購入することはできますか?
ダイネーゼSpa社から直接購入をご希望の場合、唯一の方法はURL www.dainese.com のDStoreOnlineをご利用いただくことです。
ダイネーゼ修理サービスセンターにて製品修理をご希望の際は、正規ダイネーゼ製品販売店に製品をお持ちください。ダイネーゼ製品を持って信頼できる販売員に、修理の手順をお問い合わせください。その販売店が可能であれば、直接サービスセンターに連絡をとり、担当者と修理の流れや期間等の手続きをすることとなります。ヨーロッパで規定の保証有効2年の期間内であれば、商品購入日の記されたレシートを忘れずに添えてください。製品は特に丁寧にお取り扱いください。
ダイネーゼ製品を事故で傷つけてしまったのですが、どうしたらいいですか?
修理可能かチェックできますので、信頼おけるダイネーゼ製品販売店に製品をお持ちいただき、販売員にお問い合わせください。修理可能であれば、販売店が製品を修理サービスセンターに送り担当者と修理期間等の手続きをいたします。修理費用のお見積もりもいたしますので、お問い合わせください。製品は特に丁寧にお取り扱いください。
欠陥商品を購入してしまいましたが、どうしたらいいですか?
報告された欠陥を詳しく検証するために、正規ダイネーゼ製品販売店を通し、製品を修理サービスセンターへ送っていただきます。販売店がクレーム処理をし、製品を直接サービスセンターに送ります。センターでは資格を持った担当者が製品のクレーム箇所をよく検証します。その欠陥の程度により、無料で修理、またはお取替えいたします。万一お取替えできない場合は、お買い上げいただいた製品と同等金額を補償いたしますので、他の製品を新たに購入していただけます。ヨーロッパで規定の保証有効2年の期間内であれば、商品購入日の記されたレシートを忘れずに添えてください。
正常に使用し,自然に消耗した製品がありますが、どうしたらいいですか?
正常使用での自然消耗を詳しく検証するために、正規ダイネーゼ販売店を通し、製品を修理サービスセンターへ送っていただきます。販売店がクレームを処理し、製品を修理センターへ送り担当者と修理の仕方、期間等の手続きをいたします。ヨーロッパで規定の保証有効2年の期間内であれば、商品購入日の記されたレシートを忘れずに添えてください。製品は特に丁寧にお取り扱いください。
ヘルメットのD-Nectモデルを選び、pdfフォーマットで説明マニュアルをダウンロードしてください。一般的に、ヘルメットと装置したブルートゥースの接続が正しくないと、ハンズフリーとヘッドセットを装置させたブルートゥースの通信プロファイルは消えてしまいます。ヘルメットのD-Nectモデルのリストから、説明マニュアルをpdfフォーマットでダウンロードしてください。
D-Nect
このD-Nectシステムの初バージョンには、インターカムとヘッドセットプロファイルがあります。このシステムは略名“Stilo V1.3NF…”でディスプレイに表示されます。さまざまなモデルのBTヘッドセットプロファイル設置の携帯電話と合わせることができます。(ご利用可能なプロファイルを携帯電話説明マニュアルでお調べください。)パスワード1111をご使用ください。
D-Nect Evo 1
システムの進化版で、インターカム、ヘッドセット、ハンズフリープロファイルがあります。このシステムは略名“Stilo V2.0ANF…”でディスプレイに表示されます。さまざまなモデルのBTヘッドセット、ハンズフリープロファイル設置の携帯電話と合わせることができます。(ご利用可能なプロファイルを携帯電話説明マニュアルでお調べください)通信システム搭載ヘルメットのインターカムプロファイルは同じ通信システムの携帯電話とあわせられます。パスワード1111をご使用ください。サテライトナビゲーションTomTom Riderは作動しませんが、Garmin Zumoナビゲーションはハンズフリープロファイルでご使用できます。説明取り扱いはD-Nect Evo1.2と同じですが、パスワードが異なります。
D-Nect Evo 1.2
このシステムのさらなる進化版。プロファイルの特性は保ち、パスワードを1111から0000に修正しました。このシステムは略名“Stilo V2.0BNF…”でディスプレイに表示されます。さまざまなモデルのBTヘッドセット、ハンズフリープロファイル設置の携帯電話を合わせることができます。(ご利用可能なプロファイルを携帯電話説明マニュアルでお調べください。)通信システム搭載ヘルメットのインターカムプロファイルは、同じ通信システムの携帯電話とあわせられます。パスワード0000をご使用ください。TomTom.Riderはヘッドセットプロファイル、Garmin Zumoナビゲーションはハンズフリープロファイルでご使用いただけます。
D-Nect Ski & Snowboard
スキーヘルメット使用時に通信可能なシステムです。詳細は、D-Nect Evo1 D-NectEvo1.2と同一モデルです。
D-Nect EVO 2.0
システムのニューバージョン(ブルートゥース2.0プラットフォーム)はハンズフリー、ヘッドセット、インターカムプロファイルがあります。“Dainese Helmet”とディスプレイに表示されます。パスワード1234を使用、ブルートゥースハンズフリー、ブルートゥースヘッドセットプロファイルを使用できる大半の携帯電話とナビゲーションがご利用できます。個人のお好みに合わせることはできません。ご利用できるプロファイル形成は,電話かナビゲーションによります。
手持ちの携帯電話はブルートゥース搭載ヘルメットに適合できますか?
D-Nect
このD-Nectシステムの初バージョンには、インターカムとヘッドセットプロファイルがあります。このシステムは略名“Stilo V1.3NF…”でディスプレイに表示されます。さまざまなモデルのBTヘッドセットプロファイル設置の携帯電話と合わせることができます。(ご利用可能なプロファイルを携帯電話説明マニュアルでお調べください。)パスワード1111をご使用ください。
D-Nect Evo 1
システムの進化版で、インターカム、ヘッドセット、ハンズフリープロファイルがあります。このシステムは略名“Stilo V2.0ANF…”でディスプレイに表示されます。さまざまなモデルのBTヘッドセット、ハンズフリープロファイル設置の携帯電話と合わせることができます。(ご利用可能なプロファイルを携帯電話説明マニュアルでお調べください)通信システム搭載ヘルメットのインターカムプロファイルは同じ通信システムの携帯電話とあわせられます。パスワード1111をご使用ください。サテライトナビゲーションTomTom Riderは作動しませんが、Garmin Zumoナビゲーションはハンズフリープロファイルでご使用できます。説明取り扱いはD-Nect Evo1.2と同じですが、パスワードが異なります。
D-Nect Evo 1.2
このシステムのさらなる進化版。プロファイルの特性は保ち、パスワードを1111から0000に修正しました。このシステムは略名“Stilo V2.0BNF…”でディスプレイに表示されます。さまざまなモデルのBTヘッドセット、ハンズフリープロファイル設置の携帯電話を合わせることができます。(ご利用可能なプロファイルを携帯電話説明マニュアルでお調べください。)通信システム搭載ヘルメットのインターカムプロファイルは、同じ通信システムの携帯電話とあわせられます。パスワード0000をご使用ください。TomTom.Riderはヘッドセットプロファイル、Garmin Zumoナビゲーションはハンズフリープロファイルでご使用いただけます。
D-Nect Ski & Snowboard
スキーヘルメット使用時に通信可能なシステムです。詳細は、D-Nect Evo1 D-NectEvo1.2と同一モデルです。
D-Nect EVO 2.0
システムのニューバージョン(ブルートゥース2.0プラットフォーム)はハンズフリー、ヘッドセット、インターカムプロファイルがあります。“Dainese Helmet”とディスプレイに表示されます。パスワード1234を使用、ブルートゥースハンズフリー、ブルートゥースヘッドセットプロファイルを使用できる大半の携帯電話とナビゲーションがご利用できます。個人のお好みに合わせることはできません。ご利用できるプロファイル形成は,電話かナビゲーションによります。
ほとんどのBTシステム装備の電話は、ダイネーゼD-Nectヘルメットに連結できますが、機能性は電話の種類、または電話それぞれのソフトウェアの変化によります。アフィリエイトプロセス時、機能時の困難や、問題は、ハンズフリーをヘッドセットに、ヘッドセットをハンズフリーに何度か繰り返し交換し、お試しください。
自分のブルートゥースD-Nectヘルメットの製品マニュアルを紛失してしまいました。どうすればよいですか?
D-Nect EVO 2.0
ヘルメットに装備されているD-Nectモデルを選びpdf フォーマットで説明マニュアルをダウンロードしてください。
D-Nect
D-Nectシステムの初バージョン、プロファイルはインターカムとヘッドセット。略語“Stilo V1.3ANF”で表示。Nokiaのどの携帯モデルにも適合します。
D-Nect Evo 1
システム第2バージョン。プロファイルはインターカム、ヘッドセット、ハンズフリー。略名“Stilo V2.0ANF“で表示。Sony Ericson,Ericsonはヘッドセットプロファイルに、Nokia,Motorola,Samsungはハンズフリープロファイルに適合します。パスワード1111、サテライトナビゲーションTom Tom Riderは作動しませんが、Germin Zumoナビゲーションはハンズフリープロファイルでご使用できます。説明取り扱いは、D-Nect Evo 1.2と同じですが、パスワードが異なります。
D-Nect Evo 1.2
システム第3バージョン。第2バージョンと実質的には同じだが、パスワードを1111から0000に変更したもの。プロファイルは、インターカム、ヘッドセット、ハンズフリーで略語“Stilo V2.0BNF”で表示。Sony Ericsson,Ericssonはヘッドセットに、Nokia,Motorola,Samsungは、ハンズフリーに適合します。パスワードは0000.Tom Tom Riderはヘッドセットプロファイルで、Garmin Zumoナビゲーションは、ハンズフリーに適合します。
D-Nect Ski & Snowboard
このシステムはヘッドセットとハンズフリー。初年度製造品は、略名“Stilo V2.0ANF”でパスワード1111.次年度製は略名“Stilo V2.0BNF”パスワードは0000.Sony Ericsson, Ericssonはヘッドセットプロファイル、Nokia,Motorola;Samsungはハンズフリーに適合している。
D-Nect EVO 2.0
システムのニューバージョン(ブルートゥース2.0プラットフォーム)は,ハンズフリー、ヘッドセット、インターカムプロファイルがあります。”Dainese Helmet”で表示され、パスワードは1234。ブルートゥースハンズフリー、ヘッドフリープロファイルを利用できるすべての電話、ナビゲーションに適合しています。個人のお好みに合わせることはできません。ご利用のプロファイル形成は,電話またはナビゲーションによります。
ヘルメットに装備されているD-Nectモデルを選びpdf フォーマットで説明マニュアルをダウンロードしてください。
D-Nect
D-Nectシステムの初バージョン、プロファイルはインターカムとヘッドセット。略語“Stilo V1.3ANF”で表示。Nokiaのどの携帯モデルにも適合します。
D-Nect Evo 1
システム第2バージョン。プロファイルはインターカム、ヘッドセット、ハンズフリー。略名“Stilo V2.0ANF“で表示。Sony Ericson,Ericsonはヘッドセットプロファイルに、Nokia,Motorola,Samsungはハンズフリープロファイルに適合します。パスワード1111、サテライトナビゲーションTom Tom Riderは作動しませんが、Germin Zumoナビゲーションはハンズフリープロファイルでご使用できます。説明取り扱いは、D-Nect Evo 1.2と同じですが、パスワードが異なります。
D-Nect Evo 1.2
システム第3バージョン。第2バージョンと実質的には同じだが、パスワードを1111から0000に変更したもの。プロファイルは、インターカム、ヘッドセット、ハンズフリーで略語“Stilo V2.0BNF”で表示。Sony Ericsson,Ericssonはヘッドセットに、Nokia,Motorola,Samsungは、ハンズフリーに適合します。パスワードは0000.Tom Tom Riderはヘッドセットプロファイルで、Garmin Zumoナビゲーションは、ハンズフリーに適合します。
D-Nect Ski & Snowboard
このシステムはヘッドセットとハンズフリー。初年度製造品は、略名“Stilo V2.0ANF”でパスワード1111.次年度製は略名“Stilo V2.0BNF”パスワードは0000.Sony Ericsson, Ericssonはヘッドセットプロファイル、Nokia,Motorola;Samsungはハンズフリーに適合している。
D-Nect EVO 2.0
システムのニューバージョン(ブルートゥース2.0プラットフォーム)は,ハンズフリー、ヘッドセット、インターカムプロファイルがあります。”Dainese Helmet”で表示され、パスワードは1234。ブルートゥースハンズフリー、ヘッドフリープロファイルを利用できるすべての電話、ナビゲーションに適合しています。個人のお好みに合わせることはできません。ご利用のプロファイル形成は,電話またはナビゲーションによります。
ダイネーゼの全製品の基本必須条件である安全性や快適性における特性を無効にする恐れがあるため、通常、スタンダード製品の改造はお勧めしていません。また、製品の大幅な改造にはその製品の価格と同等、またはそれ以上の費用が掛かることとなります。以上を考慮した上でなおかつ改造 / 改良を希望される場合には、製品をダイネーゼの正規販売店に引渡し、修理手続きの開始申請を行ってください。販売代理店によって弊社に製品が直接発送され、ご希望の作業の方法と所要期間とについても代理店が弊社技術者とコミュニケーションをとり、お客様にご連絡を差し上げます。製品保障の適用が有効な期間内においては、発送時に製品の購入年月日が明記されたレシートを添付することをお忘れなきようお願いします。
ダイネーゼ製品をカスタマイズ特注することはできますか?
もちろんです。デザイン性、快適性の両面においてダイネーゼ製品をカスタマイズ特注することが可能です。デザイン面では直接www.dainese.com サイトのフィットネット・セクションにおいてレザー製ツナギやジャケットのカラー・コンビネーションを変更したり個性化した文字を入れたりと自由な創造力を発揮してください。また、快適性に関しては、ダイネーゼは世界選手権ライダーに着用されているものと同様の完璧な着心地の製品を入手する可能性を全てのユーザーに提供するため、カスタムメイド製造サービスを実現しました。このサービスは一部ダイネーゼ正規販売代理店(ダイネーゼWebサイトのショップ検索セクションのリストをご参照ください)で行われており、専門の知識を有した係員が人体測定学に基づいてお客様のサイズをチェックし、画期的コンピューター技術を通し個人のニーズに合わせた衣類の様々なパーツのカスタマイズを行います。サイズカスタマイズ作業が可能な主だった部分は首、胸部、上腕部、前腕部、手首、ウエスト周り、骨盤周り、大腿部、膝、脛、足首です。
皮革製品のためのサイズ測定はどこで受けられますか?
サイズ測定サービスを行っている販売代理店はダイネーゼWebサイトwww.dainese.com のショップ検索セクションに記載されている店名の横の“Fitnet”のサインで識別されています。
ゴアテックス®製品のカスタムメイドは行っていますか?
製品の製造過程の性質上、現在のところ最終消費者にとって受け入れ可能な追加価格での布製品のカスタムメイドが不可能なため、行われておりません。
ヘルメットのカスタムメイドは行っていますか?
製造に必要なテクノロジー過程の性質上、ヘルメットのカスタムメイドは不可能です。スタンダード製品にはXS (頭囲54cm対応)からXXL(頭囲64cm)まで様々なサイズの製品がお客様の幅広いニーズに合わせて取り揃えられています。
残念ながらこの種の材料をお送りできる許可がありません。キャンペーン品がある可能性がありますので、販売店にお問い合わせください。
カタログをうけとれますか?
ダイネーゼ最新コレクションを含むすべての製品はサイトに掲載しています。www.dainese.com では製品を写真でご覧いただけ、(モーターバイク、マウンテンバイク、スキー&スノーボード、ウォータースポーツ)の備品、製品、素材カテゴリーに細かく分かれ、検索しやすいサイトとなっています。
特徴ある専門製品を知りたいのですが。
特徴あるすべての専門製品は、www.dainese.com.のコレクション分野でまとめてご覧いただけます。
カンガルー革と牛革:どちらを選べばよいですか?
カンガルー革は牛革より柔軟性に優れているので、摩擦や引裂、引張に対して同程度の物理的耐久性を持つ牛革に比べて厚さがより薄くなるという利点があります。これは重量の軽減につながり、サーキット上で本格的にモータースポーツを行っているライダーにとってはその効果が知覚できる重要なポイントとなります。反対に欠点としては牛革製のモデルに比べると製品の寿命が短いという点が挙げられます。したがって、この2つの素材のどちらを選ぶかはお客様がバイクをどのように乗りたいか、ということに関係してきます。レーシング専用の場合ならばカンガルー革のスーツが適していますし、サーキット外でもライディングを行う場合には牛革がその特性を発揮するでしょう。

